歌曲名:世界の果てまで
歌手:高田梢枝
专辑:世界の果てまで
わずらわしいどこが离れて
はばだきただけ
もう子供じゃないのにと何度自分も仕方だろう
昨日までの仆らにバイバイ
见上げれば欲しいが宝石みたいな
夜空はやりたいこと溢れてる
スリルケガだぬりつぎに
迷うより约束された场所までひたすら
进むだけさ
仆らの翼は本物の
とてもとても绮丽な羽だから
どんな激しい
大きいな风にも
负けない
远くうえ 远くうえ
ひたすらとぶんだ
洞も风になって
あんなに涙くらいだ日も笑えるから
ずっとげせないテレビただ见つめて
笑った日々
电车の中 疲れた颜で眠る大人暮らしを抱えて
生まれた街までつれて行くよ
君にみせあげたい
なんにもない
どこだけど
风车が回る桜花へ
时々仆らは
GOALを见失ない
希望も梦も虚しくて
うちの目される
仆らの翼は伪物の
とてもとても汚い纸切れて
本のすこしの小さいな风で破れた
何度も何度も
この香り回て
でもまだ意地を果て
谛めに逃げ出すわけには
いかなっかたよ。
仆らの翼は本物の
とてもとても绮丽な羽だから
どんな激しい
大きいな风にも
负けない
远くうえ 远くうえ
ひたすらとぶんだ
洞も风になて
あんなに涙くらいだ日も笑えるから
昨日までの仆らにバイバイ
见上げれば欲しいが宝石みたいな
夜空はやりたいこと溢れてる
世界の果てまで
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